10歳の子どもに伝えたい数珠の決まりと選び方

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zoom RSS 紐房の数珠

<<   作成日時 : 2017/07/27 07:57   >>

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曹洞宗、臨済宗、浄土真宗などでよく用いられる
紐房の数珠。
 
この作り方が難しいという方が多い。
 
主玉は穴が大きい木の数珠が多く使われています。
 
ボサの下で紐を足して角四つだたみをします。
 
結び目は四つ目編み、角組結びなどとも言われています。
 
順番に紐を編んでいくと丸くなります。
順番を間違えないようにしてください。
 
最後につゆ結びをして完成。
慣れれば、丸四つ編みより簡単にできます。
 
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ワークショップなどのイベントで
腕輪念珠や弟子玉入りの数珠以外の
数珠の作り方を教えてほしい方は3日前までにご連絡ください。
日本数珠協会の受講者は予約を入れた方のみ無料、
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※数珠の作り方のご相談は事前に連絡ください。
ご連絡後ご請求申し上げます。(前払い)

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10月20,21日 広島県
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